【助成金】令和4年度 チャリティプレート助成金(日本チャリティプレート協会)

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当会は、障害者の社会的自立思想の普及、および障害者福祉の向上をはかることを目的に、
昭和39年2月に創立された民間の福祉団体です。
障害者の「職業訓練」「小規模共同作業所援助」「在宅重度障害児の援助」を目的に募金を募り、
一般財団法人障害者職能訓練センターや、全国の小規模共同作業所への援助などを行っております。

【選考基準】
1)団体またはグループであること
・法人である必要はない。
・社会福祉法人および財団法人は特別の理由がない限り選考の対象としない。(NPO法人は可)
2)アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホームなど)または、小規模作業所であること。

【選考の条件】
1)対象者
・設立日時 助成年度の前年の4月1日までに設立されていること。
したがって、将来設計のみに対する助成は行わない。

~人員構成~
イ、職員について 人数および雇用上の身分・地位については問わない。
ロ、在籍する障害者について(職員を除く)全体で5名をこえること。

~財政状態~
イ、総予算が年間2,000万円をこえないこと。
ロ、事業収入が800万円をこえないこと。
ハ、公費助成のうち、運営費助成(対利用者)が年間予算総額の75%をこえないこと。

~作業活動~
イ、週1回または、それ以上開設されていること。
ロ、授産活動を行っているか否かは問わない。
ハ、将来の見通しが立っていること。

2)申請物件・使用目的および緊急性が明確であることを重視し、以下の条件による 。
・設備・備品・車両
・できるだけ1種類とする。
・件の使用主体が職員であってはならない。ただし介助はこの限りではない。
・操作に特別の技術・知識を要する物件については、その指導を行う指導員が確保されている
ことを条件とする。

【助成金額】
1件当たり50万円を上限とする

【申込期限】
2022年9月30日(金)※必着

【お問合せ】
特定非営利活動法人 日本チャリティプレート協会(担当:諏訪)


岩手県内のNPO法人

  • ・申請受理数:484団体
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  • ・解散等:175団体
※令和4年4月1日現在

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